ハートランドフェリー株式会社、
オクシリアイランドフェリー株式会社
船のご紹介
カランセ奥尻
カランセ奥尻は、船体カラーにコーポレートカラーの濃藍色と、奥尻島の海と空が織りなす鮮やかな朝焼け・夕焼けをイメージした茜色を採用。客室は「心の旅」と「島のやさしさに目覚める旅」をテーマにデザインされ、落ち着きと温かさに満ちた心地よい空間を提供する船として建造されています。
ボレアース宗谷
ギリシャ神話で「北風の神」を意味し、厳しさ・たくましさ・おおらかさを見せる宗谷の自然を創生している特有の「北風」を表現しています。
サイプリア宗谷
船体カラーは、コーポレートカラーの濃藍色と北海道の澄んだ空気と太陽が作り出す、鮮やかな朝焼け・夕焼けをイメージした「茜色(あかねいろ)」。
客室のインテリアコンセプト「心の旅」と「大自然の優しさに目覚める旅」を基本テーマとしてデザインされた心地よい空間を提供する船として建造。
アマポーラ宗谷
サイプリア宗谷、カランセ奥尻につづく島の花シリーズ第3弾のフェリー。
船名は利尻島に自生する希少固有種の黄色い花「リシリヒナゲシ」にちなみ、ヒナゲシのスペイン語より命名。
ヒナゲシの花言葉は「思いやり、いたわり。」
本船はその心のまま皆様を島々へご案内します。








